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Mein Alltagsleben  〜カメラとおでかけ〜

上海情趣 vol.5

1930年代に建てられた紡績工場の跡地をそのまま利用したギャラリー街『M50』へ。
上海の現代アート界を牽引し続けている一大スポットで敷地内には国内外から集まるアーティストのアトリエや個性派ギャラリーが点在していました。
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明や清時代の面影感じる建物が立ち並んだ 「豫園商城」へ。

九つの曲がりがあることから「九曲橋」と名づけられた緑波池に架けられた橋。「後ろから追ってくる悪霊が、角を曲がりきれずに池に落ちてしまう」 と言い伝えられているそうなので悪霊を追い払うため渡っておきました。
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観光客が必ず行くそうですが、今まで見てきた上海とは違う独特な雰囲気。
いきなり現地の人に「偽物のヴィトン要らない?」と声をかけられました。六本木ヒルズにある南翔饅頭店やスタバがある反面、スリも多いそうですし、屋台のお土産屋さんの商品は言い値。渋るとどんどん安くなっていきます。
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by cathrine627 | 2017-03-16 15:16 | | Comments(0)

上海情趣 vol.4

いよいよ楽しみにしていた蘇州です。

運河の街で「東洋のベニス」と呼ばれているそうです。
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ここでは庶民の暮らしが垣間見れます。
看板も何もありませんが、おそらく床屋さん。
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世界遺産『藕園(ぐうえん)』を見学。
清の時代のある地方官僚が退官後、夫人ととも暮らしていた庭園。
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“ 東洋のピサの斜塔 ” とも称えられる 「虎丘」

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by cathrine627 | 2017-03-16 13:24 | | Comments(0)

上海情趣 vol.3

琵琶湖の3倍の大きさがあると言う太湖の内湖・蠡湖(れいこ)へ。

蠡湖公園はとても広く、太極拳に勤しむ男性を発見)
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凧揚げが流行っているのかなぁ
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舟に乗って絶世の美女・西施(中国の四大美女の一人)が晩年を過ごした西施庄へ
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舟の中も素敵でした。
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上海は皆、共働き。お子さんの面倒は近くに住むご両親が見るそうです。
下校時間には学校前はお迎えのお祖父様・お祖母様でいっぱいになり、公園などもお孫さんとご一緒の方が多かったです。
現地ガイドさんの説明がなければ遅めに授かったお子さんなのかなと思っちゃうところでした。
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蠡湖は淡水真珠の養殖で有名だそうで真珠研究所の見学とショッピング(お安いツアーではお決まりのショッピング付き)そしてランチの後はいよいよ楽しみにしていた蘇州へ。











by cathrine627 | 2017-03-16 09:39 | | Comments(0)

上海情趣 vol.2

新天地を後にしてお夕食をいただくためレストランへ移動。
中国でのお夕飯は毎回17時、なんだか早い気もしますが日本時間では18時だから妥当なのかなぁ

お夕飯が終わってやっとHotelにチェックイン。
今回の旅の決め手はHotelがリッツ・カールトンだったからなんです。
寝るだけだけど私たち親子はホテル重視派、シャワーブースが浴槽と別の方が好きなんです。
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ホテルでちょっと寛いだらオプショナルツアーの夜景見学に参加
なんと参加者は6人だけと少なめ。と言ってもツアー参加そのものが全部で16人のこじんまりとしたツアーでした。

まずは昼間見たウォーターフロント地区外灘(ワイタン Bund)へ。

参加人数が少ないからとガイドさんが予定外ですがお薦めのケーキ屋さんや
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租界時代の重厚なルネッサンス様式の建物が素晴らしい「和平飯店・Fairmont Peace Hotel」へ案内してくれました。
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街は昼間とは趣が変わりシック
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自由行動で夜景を楽しんだ後は「外灘観光隧道」で
対岸の浦東地区へ向かいます。無人運転のトラムに乗車し
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トンネル内のイルミネーションを楽しみながら対岸へ。まるで遊園地のアトラクションのような乗り物に私たち日本人はちょっぴりワクワク、トラムの中は中国語と英語のナレーションが流れていてどうやらトンネル内は星のゾーン、火山ゾーン、海底ゾーンに分かれているようでした。
帰国後ネット検索して見るとマイナーなコメントがいっぱいありますが、個人的には楽しめました。
                  
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ちょうどテレビ塔の下に到着しました。
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バスで上海ヒルズへ移動。 広角レンズを持って来るべきだったかなぁ?!
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94階からの眺めはいたって普通。もっと街が小さく見えるのかと思ったら周りが高いビルばかりなのでそんなに高い感じがしないんです。
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展望台にあるお手洗いの個室はガラス張りだから一見の価値あり!!とガイドさんがおっしゃるので行ってみました。
お手洗い内の突き当たりの個室だけがガラス張り、ちょうど誰も入っていなかったので見ることができました。
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by cathrine627 | 2017-03-15 20:55 | | Comments(0)

上海情趣 vol.1

纏まったお休みならば選択肢も色々ですが、短いお休みで行かれるところとなると限られアレコレ考えた挙句、未踏の地中国へ行くことに決めました。
初めての中国にドキドキ♡

上海浦東国際空港(シャンハイプードン国際空港)から移動のバスから車窓
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まずは魯迅公園
魯迅の銅像の後ろでは太極拳に夢中の男性が・・・
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公園のあちこちではトランプを楽しむ方々。麻雀かなぁと覗いたらトランプ、この光景は他の公園でも見られました。
みなさん楽しそう〜
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上海を代表する観光スポット! ウォーターフロント・外灘(ワイタン Bund)へ移動。
歴史的建築物が並び、まるでヨーロッパのようです。
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丸い玉が付いた塔はテレビ塔、そして栓抜きのような塔は上海のランドマーク的存在の森ビルが手がける「上海環球金融中心」通称『上海ヒルズ』地上101階、高さ492m。
夜景を見るために登る予定です。隣の上海イチ高い『上海センター(上海中心大廈)』に上ってみたかったのですが展望台がまだ出来ていないそうです。
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次に案内されたのは1920〜30年代に建てられた「石庫門住宅」を修復し旧フランス租界の町並みを再現した『新天地』。
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ガイドさんとぐるっと廻った後は自由行動。
ガイドさんお薦めのパン屋さんへ行ってみました。
コーヒーとパンを買って休憩、とってもお洒落で美味しいパン屋さんですが安くてビックリ。
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ここ新天地はお洒落で素敵なところでした。
ハーゲンダッツ、スタバはもちろんのこと、ウルフ・ギャングや俺のシリーズまでありました。
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もうちょっとここにいたかったなぁ〜

こんなお洒落なところに「中国共産党第一次全国代表大会会址」記念館がありました。
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by cathrine627 | 2017-03-15 17:25 | | Comments(0)

塔のへつりをあとにして次の目的地「大内宿」へ。

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この日は低気圧の影響でめまぐるしいお天気。
地元の方も「今日はすべての天気を体験できるよ〜」とおっしゃっていましたが、上の写真のように青空が見えていたかと思うと雪が降り出し、しまいには吹雪いて来ました。
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ここへ来たからには上から眺めてみたいので急な階段を上がり、大内宿を一望できる場所へ。
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道の両側に茅葺き屋根の家が並ぶ長閑な宿場町。
以前、奈良井宿に行きましたがあちらに比べるとず〜っと小ぢんまりとしています。
そして地元の方がとても親切でした。お店をちょっと覗くと「寒かろう。温かいお茶でも飲んで温まって行きなさい。」と必ず声をかけてくださいます。
かと言って買わないといけない訳じゃないんです。有名な観光地なのにまだ観光客ズレしていない純粋な感じでした。

吹雪の中、写真を撮ったのですっかり冷え切った身体を温めるために甘味処でお汁粉を頂きました。
本当はまるまる一本のネギを箸代わりに食べることで有名な「高遠そば(ねぎそば)」を食べてみたかったのですが、このツアーはお弁当付きでしたので今回は我慢してデザートのみ。
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by cathrine627 | 2016-11-10 21:48 | | Comments(0)

紅葉を求めて『伝統ロマン佇む大内宿と絶景塔のへつり』へ行って来ました。

時間短縮のため東京駅から新幹線で那須塩原へ、そこからのバスツアーでした。

まずは『塔のへつり』へ。
高所恐怖症の私は絶対渡れないと初めから諦めていたのですが、「あれ?」思っていたより橋が低い。
地元の方は「時折突風が吹くので渡るのは気をつけて下さいね」とおっしゃっていましたが、風のない時を狙って渡ってみました。
低いので高さ的には怖くないのですが、揺れが怖くて揺れるたびに足がすくみました。
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こんなに青空が広がっているのに時折突風が吹いたり小雪が舞ったりでとっても寒い。
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駐車場のところのおみやげ屋さんでは「寒いでしょ?温まって行きなさい」とキノコ汁と喜多方ラーメンを
サービスしてくださいました。
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by cathrine627 | 2016-11-10 13:38 | | Comments(0)

琉球の島へ vol.3

ホテルのチョイスは旅行社にお任せせずに予め決めておいた所。

だって夕陽が見られるって聞いたから・・・

初日は夕方になって張り出してきた雲で夕陽は見られなかったけれど(カメラを持った男性が何処からともなく集まってきていて「残念でしたね」と)、でも翌日は綺麗な夕陽でした。
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このホテルは前面にプールがあって海と一体に見えるんです。まるでバリ島みたいでしょ?
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島で開催された「車エビドッグのコンテスト」で栄えある最優秀賞を受賞したホテルですから、もちろん頂いてみましたよ。
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帰りの飛行機の窓からは他社の飛行機が見えました。シンガポール航空かなぁ
何度も飛行機に乗っているけれどこんなに近くに飛行機を見たのは初めてでした。
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次はあの島に行こう‼︎と次なる計画が頭を掠める ꉂ (˃̶᷄‧̫ॢ ˂̶᷅๑ ) プークスクス

友人(カメラ友でもある)も全く同じときに琉球の島(違う島だけど)に行っていたことを帰ってきてからinstagramで知りました。
次は偶然にも彼女が行った島の予定なの〜   どうだったか聞いてみよう ??
by cathrine627 | 2015-05-30 22:06 | | Comments(0)

琉球の島へ vol.2

東洋一の美しさとも言われ,砂浜だけの無人島・・・・・なんて素敵な響きでしょう ( ๑˃̶ ॣꇴ ॣ˂̶)♡⁺

「はての浜」は3つの砂浜から出来ていて、久米島に近い方から「前の浜(メーヌハマ)」「中の浜(ナカヌハマ)」「果ての浜(ハティヌハマ)」と名付けられています。通常、船で渡る島は「ナカノ浜」が中心だと聞いて、唯一遠い「はての浜」に連れて行ってくれるところがあると言うのでそちらへ予約を入れておきました。

青い空に青いパラソルが映えるわ〜
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360度見渡しても空と海と白い砂だけ・・・・・素敵〜♡

日がな一日チェアに座っての〜んびりしたいわと訪れたけれど散策もしたいし海にも入りたい。
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珊瑚が落ちていたり
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空き瓶が打ち上げられていたり
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??Just a castaway
An island lost at sea
Another lonely day
With no one here but me
More loneliness
Than any man could bear
Rescue me before I fall into despair??
 Policeの曲が頭の中を流れます♬

私たちが乗ってきた和船
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写欲に負けてのんびりはおあずけ。
どの写真も砂浜にうつぶせで撮影。都会では周りが気になってなかなか出来ないけれど、ここでは見ている人もいないし(一緒に島に行った人たちはシュノーケリングやジェットスキー中)、砂がついたら海に入っちゃえば取れちゃうしね。事前にカメラも砂や海水よけにビニール袋を着せてきていたので砂も水も気にならないの

右手前の砂浜は潮が引き現れた砂浜、さっきまでは海底だったところなんです。
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いったいこの島でどれだけの写真を撮ったのでしょう。雲が刻々と変わるのでそれだけで絵になるし・・・
by cathrine627 | 2015-05-30 18:28 | | Comments(0)

琉球の島へ vol.1

映画『めがね』のようにのんびり南の島で過ごしたいなぁ〜と急遽南の離島へ行ってきました。

例年GW明けは梅雨に入るという沖縄ですが、予約時にはそんな事も知らず、運を天に任せましょうとギリギリまでのお天気予報での雨マークも気にせず出かけましたが、滞在中は天気に恵まれましたemoticon-0157-sun.gif

今回、誰もいない島(浜)へ船で渡る、
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夕陽を撮る、
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そして離島らしい青い空と青い海、
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白い砂浜を撮ることなどの目的を決めての旅ですから、
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急遽決めたにもかかわらず、潮の満ち干き、ロケーションなども事前に現地に電話したりして調べました。

離島へは那覇空港から飛行機、乗り継ぎの関係で現地に着くのは13:30。
お目当のランチのお店の営業時間は12:00〜15:00、予約していたレンタカーに乗り直様お店のある町?(集落)へ向かいました。

『やん小~ (やんぐわ~)』
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伝統的な沖縄民家でいただく 「島味噌もやしそば」が美味しかったわ〜 (๑˃́ꇴ˂̀๑)
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荷物を車に積んだまま、ホテルへは向かわず島内観光へ

途中で見つけたバス停が可愛いかったので車を停めて撮影タイム
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この時期マップに載っているような観光地へ行っても観光客は少なくてのんびりできます。

パイナップル園でパイナップルを撮りた〜い。でもパイナップルの時期は1ヶ月後なんですって(˚ ˃̣̣̥ω˂̣̣̥ ) せめてパイナップルジュースだけでもいただきましょう
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200メートルの断崖絶壁が2キロも続く景勝地『比屋定バンタ(ひやじょうばんた」』からの眺め
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明日は遠くに見えるあの白い浜まで行きま〜す。
by cathrine627 | 2015-05-24 19:01 | | Comments(0)